レトロ・アンティーク

untiroir

0800-888-3832

〒651-2129 神戸市西区白水2丁目13-9-102

定休日 毎週水曜・第2・第4日曜

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レトロ・アンティーク

古きを愉しむレトロリノベーション

リノベーションされた綺麗な内観

古き良き住宅

神戸でリノベーションなら、古きを愉しむレトロなスタイルへのリノベーションに対応する「untiroir」(アンティルワール)にご連絡ください。
レトロ・アンティークという言葉からは、いろいろと連想できますが、「昭和の風情」もそのひとつかと思います。
昔からある日本の風景に出合うと、なぜか心が和むという方は大勢いらっしゃるかと思います。
その場にいるだけで、心が穏やかになり、くつろいだ気分になることのできる空間に憧れる方も多いのではないでしょうか。
当社では、畳や縁側、囲炉裏など、古き良きものに対応したリノベーションを承ります。
必ずしも最新機器がベストとは限りません。
昔から今へと受け継がれてきている物には、受け継がれてきた理由があります。
そうした良さを実感できるリノベーションを提供いたします。

親しみやすく親近感のあるデザイン

家のおもちゃが木の板の上に乗っている

親近感のわくデザイン

神戸でリノベーションを行う当社では、親近感のわくデザインを心がけております。
多くの方に好感を持っていただくには、「懐かしさ」や「親近感」が求められるのではないかと当社は考えています。
「これまでにない斬新なデザインはどんなものか」「先進性を表現するにはどういったデザインが最適か」などということを追求する場合もあるかと思いますが、レトロリノベーションでは今につながる古き良きデザインを提案いたします。
「先進性」「懐かしさ」「親近感」を共存させること、それを念頭に置き、お客様の求める安心感やくつろぎを実現するため、機能性をしっかりと持ち合わせた住空間をつくり上げます。
心穏やかに過ごすことのできる、より快適な住まいづくりを提案します。

そもそもアンティークとは?

白い部屋の中にソファーがある

人々に大切に使い続けられてきたもの

アンティークとは、1900年代前半~1970年代に生産され、フランスやイギリスから買い付けてきたものを言います。
まだ機械化されていなかった時代に、人の手によって大切に作られ、現代まで大切に使い続けられてきたもの、それがアンティークです。
当社では、そんなアンティークを大切に扱い、しっかりとリノベーションの素材として使えるようにキレイに修復をしたものだけを使用しております。
ただ、新品ではないため、どんなにキレイに修復しても必ずキズや汚れは残ります。
それがいわゆる「味わい」を演出するとも言えます。
長い間、使い続けられてきたアンティークには、おそらくたくさんの方の想いがこもっていることでしょう。
その想いを受け継ぎつつ、「味わい」をお楽しみください。

アンティークリノベーションの特長

リノベーションされた綺麗な内観

美しい装飾

神戸でリノベーションを承る当社では、アンティークリノベーションを行っております。
アンティークリノベーションに使用する家具や材料の中には、これまでに見てきたものとは比べものにならないくらい、桁違いに美しいものが多く存在します。
それは、使い込まれてきたことで発する木材の輝きであったり、細かい部分の装飾だったり、親しみあふれるデザインだったりが醸し出す美しさです。
アンティークは、厳選された素材を用い、確かな技術によって製造されているため、丈夫であり、大切に使用されてきたからこそ現在においてもその価値が認められているのです。
古き良き時代の雰囲気があふれるアンティークなリノベーションをぜひ行ってみませんか。

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〒651-2129 神戸市西区白水2丁目13-9-102

(定休日)毎週水曜・第2・第4日曜

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